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911ユダヤ戦争 11_2 材料倉庫 3−在日勢力とユダヤが連携している。
創価学会
http://www.shitaraba.com/bbs/siso/index2.html

みなさん、狭い視点でものを見てはいけません。ただ、創価学会を批判するだけではその奥にある真実は見えてこないと思います。創価学会にはもっと深い闇があると思います。
在日(北朝鮮)がかかわってるとか、アメリカがかかわっているとかいろんな情報があります。ただ、行き着くキーワードはユダヤの3文字です。

これにはイスラエルやユダヤに洗脳されたアメリカの情報機関などが創価学会にかかわっていると思います。それは、ユダヤ機関(JAFI:Jewish Agency for Israel). ...世界シオニスト機構(WZO:World Zionist Organization)  
米中央情報局(CIA). 連邦安全保障局(NSA:National Security Association)、モサドであると私は推測します。皆さんこの現実を直視してください。

創価学会(創価だけではないが)をみるときは、ユダヤやアメリカの秘密機関が世界覇権という名のもとにかかわっているのではないかと疑ってみてください。 オウム事件もそうですね。創価と関係ないですが、米国同時テロ事件もそうですね。ユダヤがもっとも反ユダヤ的なイスラム(特に中東)を征服するための一歩 ですね。その足がかりとして、アフガニスタンを選んだわけです。今度はイラクかイエメンかソマリアのどれかでしょう。

そんなことはおいといて、世界の重要なテロ事件や重大事件の背景には全部ではありませんが、8割、9割方ユダヤがかかわっています。

第一次世界大戦や第2次世界大戦,ロシア革命やケネディ暗殺事件や冷戦までもユダヤが裏で手を引いています。重大なテロ事件や 創価学会やエホバの証人や統一教会と言ったカルト組織や巨大な麻薬カルテルなどの犯罪組織にはほぼ裏にはユダヤがいるはずです。皆さんどう思いますか?
KCIAとイスラエル諜報機関、そしてユダヤ・CIA。在日勢力とユダヤの連携は、こんなところからも?
 

【潜在意識の感応社会【?@】朝鮮半島と中台間の心理戦】浦見正隆
http://www.excite.co.jp/bbs/news/international/thread?t=7392

1990年代半ば、北朝鮮領土内で建設中の弾道ミサイル発射台や核開発施設などを軍事衛星で補足したイスラエル・アマンは、韓国の旧KCIAにその情報を 持って接触した。イスラエル情報部は旧KCIAと接触し、パキスタンやイスラーム過激派と協調する北朝鮮情報部の動向を探り出そうとしたのだろう。北朝鮮 情報部は経済制裁中のイランやイラクとの2国間取引で、原油とミサイルのバーター取引などを成立させようと画策していたのかもしれない。この当時の接触を 契機にして両国の情報部は関係を深めているはずであり、いずれにしても旧KCIAはアメリカCIAよりイスラエルのアマンやモサドに対する依存度を高めて ゆくはずである。イスラエル情報部は、CIA内部のユダヤ系人脈によってCIAへも強い影響力を有しているのである。
■ロックフェラーと統一協会.....これが「実は」ユダヤと在日人脈の連携の源を意味するのか?
◎アメリカの歴史修正学者であるF・スプリングマイヤー著『蛇の如く狡猾に』(1991年)
http://hiroshima.cool.ne.jp/h_sinobu/touitukyoukai1.html
韓国政府はロックフェラーの銀行であるチェース・マンハッタン銀行を取引先に指定した(韓国は、北朝鮮を実質的に支援している共産主義者に魂を売った! 忍)。1962年10月、米国政府は同銀行の助言に従って、韓国諜報機関であるKCIA(韓国中央情報局)の局長に金鍾泌を就任させた。1962年10 月、いわばCIAの出先機関であるKCIA(韓国中央情報局)の金局長が訪米した。

その際に同行したのが文鮮明だった。金と文はCIAのジョン・マッコーン並びにキャロル陸軍中将と会談するのが目的だったが、この訪米でネルソン&ディ ヴィッド・ロックフェラーと会った。文鮮明とネルソン・ロックフェラーは、ぜひ自分達の目で世界統一政府実現を見届けたいと、たちまち意気投合した。

スプリングマイヤーによると、第2次世界大戦直後にロックフェラーは日本で密かにかなりの株式(又は資金)を保有していたが、その日本セクターが隠密裡に 文鮮明に資金援助する事を決定したという。彼の反共十字軍は、「ロックフェラーの新世界秩序(国際共産主義恐怖国家!忍)に反対する日本の愛国的保守勢力 を骨抜きにする」事を使命にして動き出した。これが勝共連合だった。
 
スプリングマイヤーは、ロックフェラーと仕事をしている弁護士が自信をもって語った事を次の様に紹介している。「ディヴィッド&ネルソン・ロックフェラー は、熱狂的なグローバリストだ。文鮮明だって、そうだ。統一協会の目的は、ロックフェラーが世界各国をがんじがらめにしようとしている国際的なタガを、基 督教にはめ込んでしまおうというのだから。このゴールに到達する為には、チェース・マンハッタンの連中は、いわゆる共和党右翼と呼ばれる愛国者達を骨抜き にしなくちゃならんのだ。よく見てご覧なさい。文鮮明がやっている事は、それなんだよ」
■創価は、なんでユダヤに尻尾を振るのか?麻薬商売で世話になっているからか?
●“8・15”戦後50年のヒロシマでホロコースト展
http://www.hiroshima-cdas.or.jp/sokagakkai/hasshin/ha_an.html
平和を創り出す勇気の結集をマービン・ハイヤー館長 向上か破壊かは、人間に決定権
人権擁護へ立ち上がる決意を
本日、ここに「勇気の証言」展広島展が開幕の運びとなりましたが、これは創価大学の皆様、並びに創立者・池田SGI(創価学会インタナショナル)会長のひ とかたならぬご尽力で実現したものです。今回の展示の大成功に向け、ご尽力いただいた関係者の皆様に心より御礼申し上げます。

サイモン・ウィーゼンタール・センターと交流のあるアメリカ創価大学の羽吹好史学長
「1993年1月、訪米中の池田SGI(創価学会インタナショナル)会長は、ロサンゼルスのサイモン・ウィーゼンタール・センターを初訪問。同センターよ りSGI会長に対し、『世界の他民族の間の平和と正義と相互理解——この人類共通の理想に、生涯をかけて貢献してきた』功績を称え、『国際寛容賞(人類愛 国際賞)』が贈られました。受賞に先立ち、同センターの運営する『寛容の博物館』を訪れたSGI会長はハイヤー館長、クーパー副館長の案内で見学し、「私 は『感動』いたしました。いな、それ以上に、非道 の歴史に『激怒』しました。いな、それ以上に、未来への深い『決意』をいたしました」と感想を述べました。ハイヤー館長、クーパー副館長ら同センターの関 係者はこの短い言葉のなかに、センターの目指しているものすべてが凝縮していることに、深く感動されていました。この訪問を機に「勇気の証言展」の日本で の開催の準備が始まったのです。
■国連に潜り込んだ創価を後押ししたのは、ユダヤ。
「国連協会世界連盟」がSGI(創価学会インタナショナル)の正式加盟を決定
平和・文化・教育に貢献−−「共通の目的」と
http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Bull/6934/SGI.html
国連協会世界連盟(WFUNA)は、昨年12月、SGI(創価学会インタナショナル)の正式加盟を決定しました。インド・カルカッタで行われた執行委員会の席上、満場一致で決まりました。

イスラエルのシャシュアハッサン委員は、「創価学会が、サイモン・ウィーゼンタール・センターと親密な関係にあるという一点で信頼できる。インドの国連協 会の女性メンバーからも『SGIの“ホロコースト展”からユダヤ虐殺の歴史を学んだ』と聞いた。SGIは、多くの人々に(平和を)アピールする良い仕事を していると思う」との声を寄せ、加盟を支持しました。 
▲ユダヤと在日人脈の提携を前提にすると、この噴飯モノの一行記事も「なるほど」になってしまうのです。

【創価が、ユダヤのために日本のメディアチェック】
【阿修羅転載】
倉田佳典 [ID:2.ulj/PsiLQ]
12/09 Sun 17:58:12
タイトル
9027:(再)創価学会がユダヤ団体SWCの日本窓口になり、メディアチェックの動き

創価学会がユダヤ団体サイモン・ヴィーゼンタール・センターの日本窓口になり、メディアチェックの動き

12月10日発売の『噂の眞相』2002年1月号 P61一行情報

ヤクザ系芸能プロがエシュロンを利用して、反抗勢力をリストアップ?
∞バーニングの暗躍批判スレッド Part8∞
861 名前:名無しさん@お腹いっぱい。初めて投稿致します。実は、バーニングに関する重大な情報を入手したのですが、何しろ情報が断片的過ぎて、しかも大変に 危険なので如何にしようかと思っていたのですが。ここはバーニングを危険と認識している人達ですね、ここが見つかって良かったです。実は、バーニングでは 正体不明ですがある政治勢力と結託して、しかもその勢力を介して米国***(すいません、こういう書き方をしないと彼らのシステムの検索コードに引っ掛 かってしまうのです。)の「*****」(知っている人には分かるでしょうが、前記に同じです。)システム極東地域ネットワークを利用しはじめたらしいの です!バーニングは自身が構築した日本国内の政治=経済=メディアネットワークを「*****」に提供する代わりに彼らの優れた情報盗聴網を利用し、彼ら に反抗する勢力を次々にブラックリスト化し、将来の政治体制完全掌握の時に備えているらしいのです。

如何なる動機で行っているかも定かでは無いのですが、彼らの「エンターテイメントを制する者はメディアを制し、大衆を制する」という戦略に従い着々と行動 に移しているそうです。とにかくこれからも情報を提供できるかわかりません。確たる証拠も無いのです。だから信じなくても結構です。まるでSFか冗談のよ うな話ですので私も信じきれない位です。だからとりあえずこういう話もあるよ、とだけ認識して頂くしかないのです。しかしこれからも彼らの行動には厳重に 注意し、またこのネット上での情報交換も十分注意するようにしてください。以上です。

■2001/09/21 国際金融資本とは
http://kiheitai.soc.or.jp/gobu/20010921.html

副島隆彦氏は「今日のぼやき(197)−2001.9.20」で米国の同時多発テロの主謀者を推理し、現時点で国際金融資本のロスチャイルド系がサウジア ラビアの反サウド王家の強硬派を支援して起こした謀略である推理している。目的は国際金融資本のロックフェラー系にダメージを与え米国経済を崩壊に導くこ とにあると解析している。

しかし私はこの見解には賛同できない。

副島氏はその著書「堕ちよ!日本経済」の中でアメリカの真の支配者をロックフェラーとしている。アメリカ政府も、アメリカ議会も、ウオール街も、アメリカ の軍産複合体も行き着くところ、デビット・ロックフェラーの手中にあり、彼が全ての支配の糸を束ねているという見解である。

国際金融資本をロスチャイルドとロックフェラーの二大金融財閥に大別し、両者の傘下の企業群が互いに熾烈に覇権を争い、食うか食われるかの激しい競争を演 じているのが地球上の政治と経済の真の動きであると捉える見方がある。ロスチャイルドをヨーロッパの金融連合、ロックフェラーをアメリカの金融連合と見立 て、互いに世界覇権争いを行っているとする考えだ。副島氏はこの見方をしているわけである。これは古くは藤井昇(厳喜)氏などが主張していた国際情勢の見 方である。私もかってこういう見方もあるのかと感心し、そのように国際情勢を捉える努力をしたことがあったが、この見方をすると事象が錯綜としてきて逆に 本質がまったく見えなくなってしまうのである。それで私はこういう見方は百害あって一理なしと考え、とっくの昔に切り捨ててしまった。真実はもっと単純な ものであると思う。

私はロスチャイルドとロックフェラーは一枚岩であると考えている。彼らは国際金融資本というまとまった一つのシンジケートを構成し利益を共有していると考 える。もともとロックフェラーの事業はロスチャイルドによる資金援助から始っている。私はロスチャイルドのアメリカにおける金融資本の代理人がモルガンで あったが、それによって育った実物経済(産業資本)の代理人がロックフェラーであったと考えている。この関係は今も続いていると考える。そしてロスチャイ ルドはロックフェラーより格が一つ上と見ている。ロスチャイルド系企業とロックフェラー系企業は、一見生き残りを賭けて熾烈に競争しているかのように見え るが、これは効率のよい最適の企業経営を行うためのシステム(からくり)だと考える。企業のオーナーは優秀な部下を互いに激しく競争させることによって最 良の成果を得るものである。

同様に国際金融資本のオーナー(ロスチャイルドやロックフェラー)は傘下の優秀な企業を互い激しく競争させることによって最良の成果を得ているものと考える。

国際金融資本にとって国家などというものは彼らが肥太るための餌食にすぎない。アメリカという国はその最も美味しい餌食なのだ。彼らはアメリカが経済崩壊 し消滅しようとまったく気にしない。アメリカ国民からたっぷり美味しいところを吸い尽くせばそれでいいのである。彼らが一番興味のあるのは彼らの資産が増 えていくことだけだ。彼らはその欲望に忠実なだけである。

したがって私は今回の事件は国際金融資本のシナリオに従って米国政府とイスラエルが組んだ「やらせ」であると考えている。ボーイングはこの事件を受けて民間部門の3万人のリストラを行うという。これで軍需景気となれば膨大な利益がボーイングのオーナーに転がり込むことになるだろう。

サンプロ放送直後の実況スレ

テロ朝
http://live5.2ch.net/test/read.cgi/weekly/1045967383/

わざわざsageで書き込んでいる人たちは何なのでしょう

335 :LIVEの名無しさん :03/02/23 11:44 id:B46deJ4U
ネオコンがユダヤ出身者ばかりのようなアホな論調だったな。実態は逆。ネオコンがアメリカの国益・中東支配の為にイスラエル・ユダヤを取り込んできたというのが正しい。ほんと分かりやすい陰謀論番組だったなあ・・・(w

385 :LIVEの名無しさん :03/02/23 11:49 id:XwqueLUB
ユダヤ陰謀、ユダヤアメリカ支配ってわけですか。妄想もいいとこやな。米を本当に仕切ってるのはWASPなのに、テロ朝はつまり、日本を目覚めさせたくない米が、米の保守層の間違った社会構造を宣伝すること
に一役買ったってことですね。
○在日社会の黒幕、統一協会がなぜ、イスラエルのリクードを支援するのか?ユダヤとつるんだ在日カルトは、ユダヤを助けることをロックフェラーの名代として実行しているのか?麻薬と武器密輸と金融詐欺で繋がった在日宗教とユダヤ。

◎再投稿『亜空間通信』451号(2002/12/05)
http://www.asyura.com/2003/war20/msg/243.html

【北朝鮮の背後に潜むカルト統一協会資金でシャロン勝利の恐怖がラルーシュ最新】
その最新、2002年11月30日の放送では、イスラエルの現首相シャロンが、リクード党の党首選挙で元首相のネタニヤフ に勝った資金は、アメリカのシカゴを拠点とする文鮮明の統一協会から流れていると断言した。これこそが、最新の恐怖である。

シャロンはすでに、武器密売業界の大物であることが、広く知られている。日本でも、広瀬隆が書いている。統一協会も、宗教法人の特権を悪用して、麻薬、マ ネーロンダリング、武器密輸など、手当たり次第の悪事で、巨大資金網を築いている。日本の歴史でも、関東軍が阿片で謀略資金を得ていたことが、何度も暴露 されており、世界史の暗部として、こんなことは、まるで珍しいことではない。大英帝国は、もっと大規模に、国家規模の仕事として阿片取引をやった。

◎デイリー自民
【平成14年 8月27日】
http://web.archive.org/web/20050309070408/http://www.jimin.jp/jimin/daily/02_08/27/140827g.shtml
● 山崎幹事長「対イラク行動よりも中東和平を」 アーミテージ米国務副長官と会談
山崎拓幹事長ら与党三幹事長は27日、国会内でアーミテージ米国務副長官と会談した。アーミテージ副長官が米国の 対イラク行動について「具体的な行動計画は決まっていない」としながらも、武力行使の可能性について言及。これに対して山崎幹事長は「テロ特措法を対イラ ク行動に適用することは難しい。対イラク行動の前に中東和平の実現が必要ではないか。中東和平なしにそういうことをやればアラブの結束が生まれ、非常に厄 介なことになる」と述べた。

.....と、決してイラク侵攻容認派ではなかった筈のなのに.....

●イラクの決議違反は明らか−自民・山崎幹事長....産経新聞
http://www.sankei.co.jp/news/030215/0215sei054.htm

自民党の山崎拓幹事長は15日午前、福岡市で開かれた党県連大会でのあいさつで、国連査察団が追加報告したイラクの大量破壊兵器開発問題について、「状況 証拠的に言うと真っ黒の状態だ」と指摘した上で、イラク攻撃の賛否に関し「わが国の国益を踏まえ、北朝鮮問題等をにらみながら最終的な決断をしなければな らない」と述べた。